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三圭社の出版ご案内
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※VOL.31から28ぺージに。そのため楽篆価格が改定されました。 ※書店での取り扱いはございません。直販のみです。 ※いつでも新鮮です。『楽篆』のバックナンバー。 ●VOL.1~6/20ページ 各840円●VOL.7~30/24ページ 各840円(共に税込・送料別) 完売分については、ご希望によりコピーサービス(1冊分840円)にて対応申し上げます。
上段左より、劉江・西冷印社副社長/高式熊・西冷印社名誉副社長/韓天衡・西冷印社副社長/陳振濂・西冷印社副社長/熊伯齊・西冷印社理事 中段左より、余正・西冷印社理事/孫慰祖・西冷印社理事/童衍方・西冷印社副秘書長/童辰翊・西冷印社理事/薛平南・台湾印社副社長 下段左より、黄嘗銘・台湾印社社員/初見一雄・日本刻字協会顧問/河野隆・西冷印社名誉社員/真鍋井蛙・西冷印社名誉社員/晋鴎・西冷印社社員 ●西川寧「小篆」に続き、初世蘭台「古文・孝経」の連載開始(VOL.47~) ●印が解る、日展評議員・菅原石廬の「名印技法鑑賞」 ●初心者にとっても親切。書き方つき「らくらく篆書」(般若心経コースほか) ●街中の篆書に注目「篆書ウオッチング」 ●昔の貴重記事を掘り起こし「むかし楽篆ファイル」 ●晋鴎さんがナビゲート。日中芸術交流の「西冷通信」 ●日中篆刻家の「私の篆刻・般若心経」 ●とっておきの大印に注目する「魅力・迫力・大印力」 ●日展・読売・毎日の出品作を紹介「楽篆グラフ」 ●生誕120周年記念「園田湖城の篆刻世界」 ●全国のイベント情報「楽展インフォメーション」「楽篆楽座」 その他、その時々に応じたホットで盛りだくさんの情報をお届けしています。
●『楽篆』各号の主な内容(★印は完売) ★VOL.1 日中干支「辛巳」印集/日本編 「長楽」「楽在其中」の研究 VOL.2 日中干支「辛巳」印集/中国編 「長相思」の研究 ★VOL.3 「馬」肖生印集 「遊芸」の研究 VOL.4 印の鑑賞・善し悪し 「美意延年」の研究 VOL.5 干支「壬午」印集 「道法自然」の研究 VOL.6 わくわく「篆刻コース」 「如意」の研究 ★VOL.7 西川寧の未公開小篆 輪郭の重要性 「金石癖」の研究 VOL.8 「吉祥」印集 字典について 「長寿」の研究 VOL.9 諸井家収蔵・二世蘭台コレクション 輪郭の処理(朱文印)「氷壷」の研究 ★VOL.10 干支「癸未」印集 字典について 「大吉祥」の研究 ★VOL.11 谷聴泉の篆刻 輪郭の処理(白文印) 「春華秋実」の研究 ★VOL.12 酒井子遠を偲ぶ 「養神」の研究 ★VOL.13 輪郭の処理 「曲則全」の研究 VOL.14 回文法について 「書心畫也」の研究 VOL.15 書と篆刻「清風」を例に 「清風」の研究 ★VOL.16 干支「甲申」百印集 瓦當と印 「甲申」の研究 VOL.17 「観自在」の検字1 「生若浮」の研究 VOL.18 「観自在」の検字2 「主一無適」の研究 VOL.19 「観自在」の検字3 「観自在」の研究 VOL.20 「一」を含む印文 「一觴一詠」の研究 VOL.21 印泥について 「静寂清澄」の研究 VOL.22 干支「乙酉」百印集 印材への印稿転写 「乙酉」の研究 VOL.23 畳点について 「平々凡々」の研究 VOL.24 マジック転写法 「願君寿」の研究 VOL.25 五字印の印面構成1 「五福一曰寿」の研究 VOL.26 五字印の印面構成2 「寧静致遠」の研究 VOL.27 章法について 「得心応手」の研究 VOL.28 干支「丙戌」百印集 自用印の印文1 「丙戌」の研究 VOL.29 六字印の印面構成1 「華好月圓人寿」の研究 VOL.30 自用印の印文2 「鋳山煮海」の研究 VOL.31 六字印の印面構成2 特別寄稿「河井仙郎の書簡」 VOL.32 輪郭の処理&界線効果 甲骨文「五風十雨」の研究 VOL.33 「博渉」字形分類研究1 「日展の篆刻公募10選」 VOL.34 干支「丁亥」百印集 二世蘭台の書画篆刻 「博渉」字形分類研究2 VOL.35 印のスケールを大きくオシャレにする方法 「丁亥」の研究 VOL.36 6月15日 二世蘭台の書画篆刻2 「楽此不疲」の研究 VOL.37 印のスケールを大きくオシャレにする方法2 「柳緑花紅」の研究 VOL.38 小林斗庵氏を偲ぶ 「如願」の研究 VOL.39 「大歓喜」配文パターン別研究 「第39回日展の篆刻・公募10選」菅原教夫 VOL.40 干支「戊子」百印集 「大歓喜」配文パターン別研究2 VOL.41 篆刻ハンマープライス「呉譲之六面印」 印稿の考え方「一日之跡」 「光風動春」の研究 VOL.42 「総裁之印」うら話 印稿の考え方「美意延年」 「静観」の研究 VOL.43 オリンピック肖形印集 高田緑雲のこと 「能蔵拙」の研究 VOL.44 梅舒適氏を偲ぶ 梨岡素岳のこと 「仁者寿」の研究 VOL.45 「姓名印制作のすすめ」 「玄遠」の研究 「第40回日展の篆刻・公募10選」田宮文平 VOL.46 干支「己丑」百印集 「先人の作品をどのように見て、自作に取り入れたらよいか」 ―仁者寿―を例として 生誕100年・保多孝三篆刻語録 VOL.47 「先人の作品をどのように見て、自作に取り入れたらよいか」 ―仁者寿―を例として2 「姓名印制作のすすめ」2 「養心王」の研究 VOL.48 「姓名印制作のすすめ(隋・唐・宋元印をモチーフに)」パート2 「考槃」の研究 VOL.49 「姓名印制作のすすめ(清朝諸名家と近代印人作をモチーフに)」—パート3 「見素抱樸」の研究 VOL.50 10月20日発行 「謎の糸印に迫る」基本編 「洗心」の研究 「犬養木堂自用印集」 VOL.51 12月20日発行 「謎の糸印に迫る」応用編 「松菊猶存」の研究 「第41回日展の篆刻・公募10選」西嶋慎一 【2010年の『楽篆』発行予定】 VOL.52 2月20日発行 VOL.53 4月20日発行 VOL.54 6月20日発行 VOL.55 8月20日発行 VOL.56 10月20日発行 VOL.57 12月20日発行 ●『楽篆』愛読者のお手紙より ・『楽篆』、楽しく読みました。丁寧な解説、幅広い記事、随所に参考記事が・・・。篆刻を楽しみながら続けたいと感じました。 ・28ページ足らずの『楽篆』ですが、中身の濃さがスゴイ。「とことん添削&アドバイス」は分かりやすく勉強になります。 ・「らくらく篆刻コース」では十人十色の作品が紹介され、総評やとことんアドバイスが 大変勉強になります。この種の参考書が今まで無かったので『楽篆』の到着が楽しみです。 ・有名評論家による「日展公募10選」は、『楽篆』だからできた企画でしょう。鑑賞ならびに公募展への提言、どれも納得できます。 ・「干支百印集」に大変興味を持ちました。楽篆アドバイザーに中国の著名な先生方を配しているのですから、日中芸術交流をどんどん進めてください。